新テンキーボードデビューw

待ちに待った(?)、新テンキーボードのデビューを果たすことができましたw

期待はしていたのですが、その打ちやすさは圧巻…軽く想像を超えてくれて、大満足です。

自分の右手が、神の手になったような感覚です(←いいすぎ)

打ち間違いや入力漏れは、もちろん激減。驚きは、タイプスピードが上がったことでした。

しかも、ちょっとやそっとの速さじゃなく、体感200%増しです(←大げさ)

 

なんて言えばいいのか…タッチはめちゃくちゃ軽いのに、打鍵感はしっかりあって…しかも、メカニカルキーボード特有の「カタカタ…」と小気味のいい音^^

もっといいやつは、更に素晴らしいのかもしれませんが、僕には十分すぎるほどいいキーボードです。

 

やはり、体に直接触れる部分ってのは、気を遣わないといけないなぁ…と、あらためて思いましたよ。

昔、ドラムを叩いていたころ、スティックとキックペダルは、絶対自分に合ったものを選ばないといけない!という強い信念がありましたが、まさに今回も同じ感覚です。

限界だと思ってた場所を、いとも簡単に越えることができるのです(←ちょっとおかしくなってる)

 

昔からメカニカルキーボードの存在は知ってましたし、それを崇拝する人達がいるのも知っていましたが、今回のことで、その世界を少し垣間見ることができたような気がしますw

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