あぁ、面倒くさい・・・

まさに表題のとおりです…^^; 何がって? Windowsの電話認証です。アクティベーションてやつです。

XP時代も何度もインストールやパーツの交換をしたのですが、一回も電話認証になったことはありませんでした。ネットで認証通ってたんですよね。

タイミングの問題もあるとは思うのですが、短期間でいくつもパーツを組み替えたりしても全部ネットでOKでした。

ところが、Vistaではパーツの交換も再インストールもしてないのにいきなり警告^^; どうやら、AHCIにしたりIDEに戻したりってのが「パーツの変更」とみなされてしまったらしいのですが…

こんなに簡単に自動認証からはじかれるとは思ってなかったので驚きましたね~。 HDD3台とDVDドライブで計4台の新規パーツが投入されたと判断されたんでしょうけど、なんだかなぁ…って感じ。 長々としたキーを入力したりオペレーターの人と不毛なやりとりをしたり、結構めんどくさい。 別に怒ってでもなんでもなく丁寧にやりとりしていたのですが、さかんにオペレーターの人が「ご迷惑をおかけしまして」を連発してたのが印象的でした。 ひょっとしたら、これだけ簡単にオペレーター経由での認証になるってことで結構な苦情があるのかな?

 

で、まあそれは結構前に終わったことだったのですが、昨日マザーを注文したことで、「あ、そういえば…」と思いだしたってわけです。 当然今度も自動認証にははじかれるでしょうからね…^^; 人件費もバカにならないだろうに…

XPの時の認証ではまだ足りなかったんですかね? このシステムを維持するために掛かってる費用もOS代に当然入ってるんだよな…と思うと、ちょっと腹が立ってきますねw

XBOX360を買ったり(もちろん初代XBOXも)ここで結構な回数宣伝してみたり、マウスもマイクロソフトのやつを使ってたり、とかなり貢献してるつもりなのですがこの仕打ち。 僕は無条件で認証通してくれるぐらいあってもいいのでは?ww ま、そんなこと相手は全然知らないでしょうけどね^^;

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