危険危険!

昨日の記事、根本的に間違ってるっていうか、「やっちゃならないことをしてたんだな~」って感じです^^;

今日、バルブの交換をしようと取り出してみたところ、全然球切れなんてしてませんでした・・・

その代わり・・・

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なんだと思います? って、バルブの電極の接点です。見事に溶けてます^^;

やっぱりハイワッテージにには耐えられなかったんですね~。 たかが5Wアップでこの有様。 なかなか厳しい仕様だとは思いますが、メーカーとしては25Wに耐える設計であればいいわけで、そこに文句を言っても仕方ないってところですか・・・

ヘッドライトが点かなくなった原因は、おそらくこのことによるショート。見事にヒューズが飛んでいました^^;

う~ん。。。前の記事で書いたバルブは、D-TRACKER Xにはちょっと勧められませんね~^^;

ってことで、ヒューズを交換し、バルブも純正に戻してやることで再びライトが点くようにはなりました^^

・・・けど、やっぱり暗い・・・・゚・(つД`)・゚・

PIAAのハロゲンバルブで25WのMB47ってのがあるので、今度はそっちを試してみようとは思っていますが、またこんなことになったらやだな~って気もします。

なんか簡単でいい方法は無いものか・・・

とりあえず、今回のことで間違いなく言えることは、

「決められたワット数を超えたものを付けたりしてはいけません!」という基本的なこと^^;

でも、心の中では「このくらい耐えてくれよ・・・」なんて思ってしまいますねw 身勝手ですが・・・

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