インストールしているiPad専用アプリ

さて、アプリの紹介第二段です^^

今回はiPad専用のやつ。 iPhoneに比べると、まだまだ「専用」「兼用」含め、iPadに最適化されてるアプリは少ないのですが、最適化されてるものは、「さすが!」ってほど有効に大画面を使ってる印象があります^^

 

それでは、早速。 前回同様、iTunesに表示される順番に~。

 

・AIM for iPad

AOL Instant Messengerと言えば、MSNやYahoo!と並ぶ代表的なインスタントメッセンジャーですよね^^ PCでもこれを使っているので当然インストールしてみました^^

ただ、iPadはマルチユーザー環境が考えられてないんですかね・・・ 一度ログオンすると、後は自動的に接続しちゃうようになるので、家族などがiPadを使う時も僕がログオンしてるようになってしまいます^^; 相手に対し、「ログオン中」と表示されるにも関わらず本当は使用環境に無い・・・など、ちょっと使いづらいかも。

 

・AppBank for iPad

アプリ探しが楽になりました^^

 

・Bangumi HD

簡単に言ってしまえばテレビの番組表。現在時刻を中心に表示してくれるので見やすいです^^ まあ、最近のテレビには番組表の表示機能は普通に付いてるんで要らないかもしれませんが^^;

 

・Draw for iPad

お絵かきソフトです。

iPadの目的の一つが、娘と一緒にお絵かきでもして遊べるかな~ってのだったので^^

マルバツゲームの台紙(?)モードなどもあります。学生の頃、ノートに「#」と書きまくってはまった経験がある人ならこのありがたみがわかるかもw

Bluetoothでデバイス同士を接続して使うこともできますし、ツイッターにアップロードもできる・・・んじゃないかと思いますが未確認です^^; でも、Tweetってボタンがあるからきっとできますw

線の太さなどは選べないっぽいですね。色は9色あります^^

 

・PaperDesk Lite for iPad

簡単に言うと、手書きでもOKなメモ帳ってとこでしょうか。 キーボードからの入力もできますし、画面に直接書き込むことも可能です^^ 普通にメモ帳として使えますね~。

日本語入力だと、罫線が全然意味なかったり、日本語のメニューが若干おかしい気がする点が気になりますが、無料ならまずまずOKってとこでしょうか^^

録音ボタンもありますが、iPadはマイクが内蔵されていないため、別途用意しないといけないでしょうね。(7/9 修正。マイク内蔵でした^^; 「あれ?」さん、ご指摘ありがとうございました^^)

 

・Wondershare iDraft

上にも書きましたが、iPadでやりたかった目的の一つが「お絵かき」というか、ペンタブレットのような使い方をするってことだったので、お絵かき系のソフトはいろいろ試しています。 その中でも今一番お気に入りかな~。 筆圧で線の太さが変わりますので、絵が上手な人ならかなり本格的に使えるかも^^

IMG_0001

テキトーですがw でも、線の太さが自由自在っぽいのはわかるでしょ?^^

 

・ビューン

これは有名ですよね^^ これ一つで新聞や雑誌など30以上の電子書籍が読めます^^ 現在はテストってことで無料なのですが、いずれ有料サービスになるみたいですね。

7/6から正式サービスがスタートしていました^^; 7/6以降、最初にビューンに繋いだ日から30日間の無料期間を経て有料サービスへと移行する・・・のかな?(7/8 22時12分修正)

http://www.viewn.co.jp/contents/index.html

ご覧のとおり、かなりメジャーな新聞、雑誌が目白押しですので、入れておいて損は無いんじゃないかと^^ ニュースなどは、動画でも配信されています。

惜しいのは、Wi-Fi環境のみでの提供ってことですかね~。 まあ、僕のiPadはWi-Fiモデルなので別にいいのですが、3G環境で見たい人も多いでしょうからね・・・

 

・産経新聞HD

これも有名。産経新聞のiPad版です^^ 新聞が丸ごと無料配信されてるってのはホントにすごいと思います。いくらテストとはいえ、かなり太っ腹。 できればずっと続けて欲しいのですが、さすがに無理かな^^;

 

 

ということで、iPad専用のアプリで使っているのは現在これくらい。 やはり大画面を活かした使い方ができるコンテンツが強いかな~。 ツイッターでもさんざん愚痴ってるように、最近ちょっと忙しくて時間が無いのでiPadでなかなか遊べないんですよね^^; 他にもたくさんいいアプリがあるでしょうから、いずれじっくり探してみたいと思います^^

このエントリーは、RSS 2.0 feedに対応しています。 コメントまたは、トラックバックをどうぞ。