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ACE GENE EVL-1.5 25788 トローリーケース

近年まれに見るほど今年度の一人旅は多くて、そのたびに「次こそはちゃんと買おう・・・」と思っていたのですが、「これで最後かもしれないし、やっぱやめとくか^^;」と見送ってきた小型スーツケースの購入。 「やっぱりこれで最後かもしれないし・・・」と、今回も思ったのですが、とうとう購入に踏み切ることにしました^^

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ビジネスバッグを購入して以来、すっかりファンになってしまったACE株式会社のACE GENE。 今回購入したのは、EVL-1.5シリーズの25788です。 もう型落ちですね^^; まあ、その分安く買うことができました^^

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シンプルでいい感じ^^ ソフトケースでありながら耐久性に優れてるのは、今持ってるビジネスバッグも一緒。 いや、むしろそれで安心できたからこそ「今回もACEにしよう」と思ったわけですけどね^^

購入に当たって一番気にしたのが「機内持込サイズかどうか」ってことですが、国内線100席以上の航空機に対応ってことでバッチリです。

本体 50x34x21cm

外寸 54x36x23cm

2~3泊くらいの旅行なら十分な大きさですね^^

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付属の鍵は、TSA対応のもの。 まあ、この程度の鍵なら掛けなくてもいいんじゃない?って言われたらそれまでなんですが、無いよりマシですし、何しろ鍵がカッコイイのでw

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なにげにうれしいハーフオープン機能。 出先で一気にバーンって開いちゃうとカッコワルイですもんね^^;

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1気室仕様ですので、ここに入る物がすべて。 写真では写ってませんが、手前側にはファスナー付きの小物入れがあります。

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蓋の部分にはスーツカバーが付いています。写真右側の輪っかがハンガー掛けですね^^ 結構丈夫な作りです。

 

飛行機の予約もホテルの予約もしましたし、スーツケースも届きました^^ ということで、来週の出張への準備は万端。 後は、風邪など引かないように、体調を整えておかないと^^;

RAMディスクを使ってみる

24GBのメインメモリを使い切るなんてことは、まず無いですね。やっぱりw

ということで、RAMディスクを使ってみることにします^^ 本来ならば、3GB以上のメモリ領域を認識できない32bitOSに、それ以上のメモリが載ってる環境でこそふさわしいんじゃないかと思いますけど、これだけメモリが安くなっているならば、64bitOSでもわざと大容量メモリを買って、必要無い部分をRAMディスクにってのは、当然アリだと^^

 

ってことで、RAMディスク。 昔からある技術なんですけど、要はメインメモリの一部を仮想的に「外部記憶装置」として使っちゃおうということです。 HDDよりも格段に速いメインメモリを使うことになりますので、パフォーマンスの大幅なアップが期待できます^^ 欠点としては、HDDと違い電源を切っちゃうとその情報が消えてしまうってことと、情報量あたりの単価が非常に高いってことですね^^;

 

さて、RAMディスクを作るにあたっては、ソフトウェアを使うことになるわけですが、今回はI-O DATAから出ているRamPhantomEXを使ってみることにしました。 RAMディスクを実現するためのソフトとしては、フリーの物ももちろんあるんですけど、64bitのWindows 7に対応しているもので、自由に容量を設定できるものを探すことができなかったので^^;

http://www.iodata.jp/product/soft/speed/ramphantomex/

 

手順に従ってインストールしたら、早速RAMディスクの設定。

「新規」のボタンを押し、各種項目を設定します。

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ディスクの容量ってのは、もちろんメインメモリの容量に左右されますし、システムで使う領域も必要なので、「最大」にしたからといって、搭載しているメインメモリの容量すべてが確保できるってわけではありません。 ドライブレターがなんなのか・・・などの説明は、たぶん「RAMディスク環境を作ろう!」って人はご存じでしょうから省略します^^

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基本的には、ブラウザやPhotoshopなどの一時ファイル置き場や仮想記憶ディスクとして使うことになりますが、ブラウザのキャッシュについては、ここで設定できます^^

必要な設定を済ませると、

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RAMディスクが完成します^^ あとは、RamPhantomEX上では設定できないブラウザ以外のソフトについての設定をすればOK。

Photoshopで言えば、こんな感じですね^^

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一度設定を済ませてしまえば、あとは今まで通り使うだけですので、特に意識することはありません^^

最初に「電源を切ったら消える」ってデメリットを書いてますが、RamPhantomEXの初期設定のままなら、電源を切るときHDDにRAMディスクの内容を書き写して保存してくれますし、そもそも「一時記憶」としての使い方なら消えても平気です^^

 

さて、ここまでやっていったいどれくらい速くなるのよってことなのですが・・・ HDDのドライブとRAMディスクドライブのベンチマークを測ってみました^^

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↑ HDDドライブ

 

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↑ RAMディスク

 

説明は・・・いらないですよね?w それくらいの圧倒的な速度差です。 やっと普及価格帯になってきたかな?と思われるSSDですら目じゃない^^ まあ、HDD、SSD、RAMディスクにはそれぞれ得意とする分野がありますので、うまく組み合わせて使うのが一番効果的なんじゃないかと思います。

あ、SSDの導入については、現在SATA3.0に対応したIntelのやつを待ってるところです^^

 

ということで、意外と簡単で効果の高いRAMディスクの導入。 メモリの価格も安いですし、試してみるのもいいかもしれませんよ^^

SILICON POWER SP012GBLTU133V31

だってこんなに安いなんて・・・(;><)

 

メモリの相場はあずき並に難しいですよね^^; 「おぉ・・・下がってきた~!」って思ってたらいきなり何倍にもなって買えなくなったりしたことも何度か経験してますし、「ここが底値だろう」ってところから、わずかの期間でさらに半分になったりすることも^^;

今回、久々に「いや、これは買いなんじゃないか?」って思う価格になってきたので、思い切ってゲットしてみました~^^

SILICON POWERのDDR3 1333メモリ。4GB×3枚セットのSP012GBLTU133V31です。

しかも2セット(゜▽゜;)

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今使ってるマザー、GA-X58A-UD3R Rev.1.0で搭載できる最大メモリが4GB×6枚の24GBですので、今載ってるメモリと総入れ替えです! もちろん今までのメモリは無駄になります!! でも、いいんです!!!w

 

なんと4GB×3枚のセットでありながら9,470円(゜▽゜;) 2セット6枚で18,940というのはやっぱり安い^^ この値段でちまちま考えるのはもったいないですよね~^^ えぇ。もちろん衝動買いです( ̄ー ̄)

 

まあ、本来ならこのメモリを使って何ができるかってのを記事にしたらいいんでしょうけど、メモリの場合はやっぱり相性ありますからね~^^; 「GA-X58A-UD3R Rev.1.0で動いた!」ってんなら、それはそれで記事にしてもいいんじゃないかと^^

 

さて、動くでしょうか。 ま、インテルのチップセットを載せたマザーで動かないメモリなんて製品として間違ってるだろ~って思ってますのでそれほど心配はしてないのですが、それでも電源投入まではドキドキするもんです^^;

チップベンダーはelixir。今まで使ってたやつもelixirチップだったので問題ないかな?

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って、ここで何かあったら面白い記事にもなりそうなのですが、特になんの問題も無くさらっと立ち上がりました^^;

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キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 24576MBytes!=24GBです!^^ これだけで満足です!

満足なので、メモリタイミング等は何もいじってません^^

 

しばらく使ってみて、「やっぱメモリ多すぎるかも・・・^^;」って思ったら、Ramdiskでもやってみま~す。

Apple Magic Mouse

今年最初のお買い物。 AppleのMagic Mouseを買ってみました^^

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MacBook Airで使うためなのですが、ご存じの通りMacBook Airのマルチタッチトラックパッドはかなり優秀。 「もうマウス必要無いよな~」ってのが今でも思ってる僕の感想です^^

「じゃあ、なぜ??」 って、それはもちろん「衝動的に欲しくなった」から^^; 期待より渋かったAppleの初売りですが、「記念に何か買っちゃえ!」と選定したのがこれ^^ たかが400円引き、されど400円引き。 ちょっとでも安ければお得ってもんですw

・・・ってのはもちろん冗談で、本当は、今MacBook Airを置いてる場所が、僕がPCの前に座ってるときの左前方だから、なんですよね^^; 操作しようと思ったら体をねじってトラックパッドに右手を持って行くって感じで窮屈だったんです。 マウスがあったら幾分緩和されるんじゃないかな・・・と^^ もちろんキーボードも窮屈な姿勢でってなってるのですが、こちらはいざとなったらAppleのキーボードを使えばいいので大丈夫。 マウスを追加しさえすれば、体が正面を向いたまま快適にMacBook Airを操作できる環境が整うってわけです^^

 

早速開封!

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店頭で何度か見てはいましたが・・・ やはりこのツルッとした感じはインパクトがありますね~。

パソコンをはじめて扱う人に説明してた「左のボタンを押したら左クリック、右のボタンを押したら右クリック」ってのがもう使えませんw

ということで、このマウス、表面全体がボタンであり、ホイールであり・・・といった感じ。 すごいですね~^^

表面の「どこでも」クリックできますし、縦、横のスクロールもできます。 クリックは物理的に押し込みますが、スクロールは表面をなぞる感じ。 ちなみに、「どこでも」をあえてカッコで囲ったのは、この説明がAppleの製品紹介に書いてあったからで、実際試してみたところ、半分より下を押すことはできませんでしたw まあ、無理に半分よりも下をクリックする必要は無いので問題ありませんけどね^^

スクロールに関しては、MacBook Airのトラックパッドを操作する感じです。トラックパッドの場合は2本指で行いますが、こちらは一本指。表面の任意の場所で操作することができるので便利ですよ^^

で、他のジェスチャーとしては、2本指のスワイプでブラウザの「戻る」「進む」や写真の切り替えなどができます。

あ、そうそう。 Windowsでおなじみの右クリックは・・・

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この設定画面で「副ボタンのクリック」というのにチェックを入れることで行うことができます。

「ボタンが一個しかないのに・・・?」と思われるかもしれませんが、恐ろしいほど正確に左クリックと右クリックを判別してくれますので、まず困ることは無いと思います。ビックリしますよ^^

あと、Controlキーを押しながら上にスクロールするとズームになりますので、5ボタンマウスの標準的な操作は全部できると思っていいでしょう。

 

さて、それでは裏側を・・・

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黒い棒状の部分が実際にマウスパッドと接する部分です。 表がプラスチックなのに対し、裏面はアルミ。 ここにアルミを使わなければもっと軽いと思うんですけど、あえてここにアルミを使うからこそAppleってことですかね^^ アルミのおかげでかなり質感が高くなってるのは間違いありません。

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電池の蓋を開けたところです。 この蓋も、さも当然のようにアルミ製となっておりますw

電池は単三2本ですが、並列なんですね~。 「ひょっとして電池一本でもいけるかな?」と外してみたら、無理でした^^; マイクロソフトのマウスは直列の入れ方ですが電池一本でもいけるんですよね~。 ま、中でどういう配線になってるのかを見てないのでなんとも言えませんが^^;

右上にある小さい銀色のポッチがスイッチですが、このスイッチを切っておかないと、物理的に干渉して蓋が閉まらないのでご注意を^^

 

ということで、さっきから使ってますが、カーソルの移動やドラッグなどは、マウスを使った方がやおっぱりしっくりきますね^^ やはりマウスはマウスの良さがあるってことで、これから使い倒して行きたいと思います^^

2011 あけましておめでとうございます

みなさま、あけましておめでとうございます^^

 

当初はXBOX360を中心として書いてきたこのブログですが、昨年はなんといっても僕にとってのAppleデビューイヤー。 記事の中心はiPhoneやiPad、そしてApple TVにMacBook Airと、Apple製品ばかりw 今年、何に興味を示し、どんな無駄遣いをしていくのかは、当の本人が一番わかってないのですが、きっと今年も一年散財しながら記事を書いていくことになると思います^^;

本業が多忙を極め、なかなか当初のように記事を書きまくるなんて事ができないのが残念ではありますが、日頃の出来事に関してはツイッターでつぶやいてますので、Stepcy.comブログと合わせて、是非ご覧ください^^

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本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

Stepcy.com管理人 sho1

iPhone, iPad, iPodの母艦を変更する

iTunesでアクティベートが必要なAppleのiPhoneなどは、そのままアクティベートしたiTunesを母艦として紐付いちゃうんですけど、これを別のPCのiTunesに紐付け直そうってなると、ちょっと大変^^;

普通に移行先のiTunesに繋ぐと、「別にいいけど中身は全部消えちゃうよ~」ってなメッセージが出てきてしまうんですよね^^;

買ったばかりならまだしも、しばらく使ったiPhoneには大事なデータがいっぱいあるのが普通だし、買ったアプリや音楽まで消えちゃかなわない(;><)

今回、MacBook Airを購入したのを機に、Apple製品はまとめちゃおうって事からはじめたのですが、これがなかなか難しい^^; 微妙に不親切な気もしますが、どうにかならないんですかね~w

ってことで、備忘録がてら記事にしておきます^^

あまり複雑になるといけないので、移行元、移行先ともに同じApple IDを使用することを前提をします^^;

すべて「iPhone」として書いてますが、iPadやiPodも同じ方法で構わないと思いますので、適宜読み替えてください^^

 

○iTunesのホームシェアリングを有効にする

○移行先のiTunesにiPhoneを接続(同期はしない)

○「ファイル」→「購入した項目を”ユーザー名のiPhone”から転送」で、iPhone内のアプリや音楽など、iTunesで購入したものをコピーする

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※よくわからないのですが、このときにiPhoneのバックアップが新iTunesの方に作成されるんじゃないかと・・・ もしそうじゃなければ必要のない操作かもしれません(未確認)

○移行先のiTunesから「共有」に出ている移行元のiTunesを選択し、表示させる

○画面下の方にある「表示:すべての項目」を「ライブラリに見つからない項目」に

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※ こうすることで、先にiPhoneから移したアプリなどが表示されなくなりますのでダブらずに済みます。iPhoneとiTunesが完全に同期している場合は何も出てきません。

○「ミュージック」「ムービー」「App」など、移行元のiTunesからコピーして、移行先のiTunesライブラリに保存

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これで移行先のiTunesと移行元のiTunesが同じ状態になったはずです^^ ここまでの操作ができれば、音楽やアプリなど、購入したものが無駄になるなんてことは無いはず。

さて、新しいiTunesとiPhoneの同期はここからです^^;

「ファイル」→「iPhoneを同期」でiPhoneを同期しましょう。 先ほどの「消えちゃいますよ~」的なメッセージが出ても「いいよ~」と答えてくださいw

ここから先はどうなってるのか僕もあまりわからないのですが、最初に「購入した項目を”ユーザー名のiPhone”から転送」で転送した時に入っていたアプリ、iTunesで購入した音楽はそのままiPhone内に残った状態でiPhoneの同期が終わるはずです。 各アプリの設定などもそのまま残るはず。

 

問題は、初期で入っていたアプリ以外はすべて最後のページに移されちゃってるってことです・゚・(つД`)・゚・

 

せっかく並べていたアイコンが一気にバラバラになるのはちょっと衝撃的な感じ^^; この件に関してはうまくいく方法を知りません^^; 面倒ですが、また一から並べ直してください(;><) そして、同じ環境を保ったままできる方法をご存じの方を募集しますw

とりあえず、これで新iTunesにiPhoneを紐付けできたはずです^^ 後は新しい環境で運用していけばOKでしょう。

 

もしホームシェアリングができない環境の場合は、とにかく可能な限りiPhoneに旧iTunesに入ってるアプリや音楽を入れ込んで、「購入した項目を”ユーザー名のiPhone”から転送」で新iTunesに転送した後、一気に「同期」しちゃいましょう^^

Apple MacBook Air MC506J/A

先日ちょっと書いたとおり、ついにMacintoshデビューです^^

発表 = 発売日だったMacBook Air。 性能はともかく、デザインに一目惚れしてしまい、しかし「それだけの理由で買っていいものだろうか・・・」と迷い続けてました^^;

今回、「もう買えよ」とみんなが背中を押してくれたおかげで購入することができましたw

AppleのストアならCTOができたんですが、どうしてもすぐに欲しかったので、基本仕様のものをそのままヤマダ電機で買いました^^;

CPU Core 2 Duo 1.4GHzってのはいいとして、メモリ2GBで足りるのかな?不満にならないかな? と、少し考えましたが、メインで使うPCは別にあるし、それほど困りはしないだろうと^^

ストレージサイズだけは選ぶことができたので、11インチモデルとしては大きい方となる、128GBを選択。 ということで、買ったモデルは MC506J/A となります。

 

とりあえず、基本的なAirの外観を中心に紹介していきます。

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やっぱり外箱の写真は必須。 iPhoneからずっと見てきましたが、ホントに無駄のない箱というか、「これでホントに保護できるの?」と思わず心配になるほどのピッタリサイズ。 今回ももちろんそう^^

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これですよ~。 隙間がほとんどありません。 こういう箱の作りなので、箱だけで製品の小ささをアピールできますよね~。 そういえば、このピッタリサイズの箱って、XBOX360を買った時にはじめて見たな・・・。 あちらでは輸送時に壊れるとかってのはあんまり無い・・・のかな? あ、でもブリスターパックとかはゴツイイメージですね^^;

実際は、この箱が段ボール製の外箱に入った状態で売られていて、その外箱にはしっかりとした緩衝材が入ってました^^

 

と、箱にあまり時間を費やすのもアレなので・・・w

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取り出してみました^^ もう店頭にも置いてありますし、出てから結構な期間も経ってますのでそれほど驚く方もいないと思いますが・・・ 薄いです!

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その辺に置いてると、完全にその存在を隠すことができるほど薄いですw ここに一目惚れですよ~。

最薄部(写真の右側)は、たった3mmです(゜▽゜;) 素晴らしいです!

材質はアルミニウム。 ひんやりとした感じがいいですね~^^ iPadと同じかな?

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開いたらさらに薄くなります! 当たり前ですが^^;

サイド部分に見えてる左側のコネクタが電源で、その右側がUSBポート。で、ヘッドホン端子です^^

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逆側から。 右端の端子はMini Displayポートで、左側はUSBポート。 もうホントに無駄がないというか、「ここまで省略していいんだろうか・・・」ってほどシンプルです。

で、DVDやCDはどうするの? 外付けのやつが付属してるとか・・・? だって、無かったらOSの再インストールとかできないし・・・と、付属品を見ても

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入ってるのは、本体以外にたったこれだけw ケーブルが2つあるのですが、これどっちも電源ケーブルなんですよね^^; つまり電源ケーブル以外には、これといった付属品が無いんですよ(゜▽゜;)

 

・・・で、真ん中の黒い箱の中に入ってたのが

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これ。 これがOSの再セットアップ用のドライブ。 なるほど~ これなら確かにDVDドライブとか要らないですね^^ まあ、DVD見たり、CD聴くためにはいるんでしょうけど^^; ホント、いろいろ考えられてるな~って感心します^^ こういうのは、汎用性が必要なWindowsでは難しいんですよね~。自社でハードもOSも用意しているAppleならではの仕様ですね^^

 

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やっと正面からの写真w

ディスプレイのベゼル部分広いよ~(;><) と思いますが、薄くするために必要なのかな?

大きめのトラックパッドが印象的です^^ マルチタッチをサポートしてるんですよね~。 iPhoneやiPadですっかり馴染んでしまったマルチタッチがパソコンでもってのがうれしいですね^^

あ、ディスプレイの上部にある黒い「○」は、ウェブカメラです。

 

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背中側から見ると、リンゴのマークがクッキリと浮かび上がります(゜▽゜;) いいですね~こういうギミック^^

実際の機能としては何の役にも立たないと思いますけど、こうした遊び心があるからこそMac=オシャレってイメージがあるんでしょうね^^

 

さて、人生初のMac。そしてOS X。 まだ使いこなせてはいませんけど、直感である程度の事はできる優しいOSだな~って印象です^^ まあ、iOSに慣れてるし、それと似たようなアイコンばっかりだってのもあるんでしょうけど、迷ってしまって全くわからない(;><) なんてことはありません^^

いろいろWindowsと違ってたりするのが新鮮で楽しいですね~。 そういう所を紹介していければいいんですけど、忘れてたらスミマセンw

 

ということで、楽しんでます^^

マカーになって一年を締めくくる

今年は僕にとってのAppleデビューイヤー。 iPhoneに始まり、iPad、iPod、Apple TVと、立て続けにApple製品を購入。 もう満足だな~って思ってたのですが、肝心のMacユーザーへなってないことに気づきました(゜▽゜;)

 

「こりゃ~いかん!! マカーじゃなければ真のアップラーとは言えない!!」

 

ってことで、2010年の締めくくりにMacデビューさせていただきました^^

 

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とうとう憧れのマカーです・゚・(つД`)・゚・

苦節15年。 雨の日も雪の日も嵐の日も… 常にMacは憧れでした(;><) ・・・と、そんな大げさなことはもちろん無いのですがw

 

MacBook Airの発表を生中継で見させてもらってからというもの、ずっと手に入れたいとは思っていました。

今回ボーナスを無事もらうことができ、「何か自分へのご褒美を・・・」と選んだのは、やはりこれ^^

Twitterで常につぶやき続けてたので、見てた人は「どうせいつか買うんでしょw」と思ってたことでしょう^^;

 

MacBook Airのレビューはまた今度ってことで、とりあえず「マカーになったぞ!!」とここに高らかに宣言し、本日のブログを締めさせていただきたいと思います。

ありがとうございました。

平成22年12月20日 sho1

Panasonic コードレス電話機 VE-GP55DL

PCでのメールのやりとりが一般的になって、我が家では全くと言っていいほど活躍の場が無くなってしまったFAXに見切りを付けることにしました^^;

ちょっと前までは簡易コピー機として活躍してくれてはいたんですけど、プリンタがスキャナ一体型になってからは、その役目すら奪われ・・・・゚・(つД`)・゚・

ってことで、熱転写紙が切れた今こそがチャンス!と、「普通の電話機」を購入することに^^

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PanasonicのVE-GP55DLです^^

ホントは子機二つのやつにしたかったんですけど、今のFAX電話機の子機が登録できるんじゃないかってことで、あえて一台のものを選択。 まあ、これが結果的に失敗だったわけで、FAX電話機の子機を登録することはできなかったわけですがw

 

まあ、ともかくFAXが電話機に変わったってことでリビングがちょっとスマートになりました^^

 

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僕もこれからだんだん年を取って・・・ と、そんなことまではもちろん考えてませんし、たぶんまたすぐ買い換えちゃうのですが、ディスプレイがでっかいので視認性が素晴らしいです^^ バックライト類は全体的にブルーなのでスッキリした印象。

 

それほど多機能なものを求めてなかったので、「電話ができる」以外の事は知らなかったのですが、

 

○ SDメモリーカードに通話音声や留守番電話を保存。

○ パソコンで電話帳を編集し、SDカードを介してやりとり。

○ 着信したとき、相手に名乗ってもらうようメッセージを流せる。

○ 「前から録音」ボタンで、10分前に遡って会話を録音することができる。

○ 着信したときに、電話帳に登録された相手からの際は音声で読み上げてくれる。

 

・・・といったことができるようです。 地味といえば地味ですが、電話機もしっかり進化してるんですね^^

で、我が家にはありがたかった機能が、「ドアホンとのワイヤレス接続」ですね~。

VL-SW230Kと接続したことで、来客時に受けることができる機器が一気に4台に^^ まあ、そんなに広い家じゃありませんから必要無いっていえば必要無いのですが、家中で「ピンポーン」って鳴るような感じになったので、聞き漏らす事が無くなりました^^

 

最初にコードレス子機付きの電話が実家に導入された時(といっても20年ほど前なので、相当昔w)は、子機付きの電話ってのはめちゃくちゃ高かったのですが、今は1万円ちょっとでこんなに多機能。 うれしいですね~^^

Wi-FiモデルのiPadでViberをやってみる

昨日の記事で、「電話機能を持たないiPod touchやWi-Fi版iPadなどでも使うことができるのですが、Viberでは、残念ながら電話番号が無ければ使うことができません」と書いたのですが、なんとできました(゜▽゜;) これでいいのかどうかよくわかりませんが、試してみたところちゃんと我が家のiPhone-iPad間で通話できましたので、おそらくOKかと…

それでは、その方法を備忘録代わりに書いておきます。 試してみて「できね~じゃん ゛(`ヘ´#)」って言われても、責任は取れませんのであしからず^^;

 

IDを使うSkypeと異なり、電話番号を使用するのがViber。 電話番号を持たないWi-FiのiPadでは無理だろうと思っていたのですが、逆に言えば「電話番号さえあればできる」わけで、その電話番号をゲットするのが目的。 さらに言うならAccess codeが国際SMSで届くため、国際SMSが受け取れる環境も作る必要があります。

 

実は、この「SMSをやりとりできる環境」というところにヒントがありました^^ iPhoneアプリのHey wireという無料SMS送受信アプリを使うんです。

 

http://bit.ly/gbj0mK

↑アプリはこちらから

 

このアプリ。通常は送受信でお金が掛かるSMSを無料でやりとりできるってことで、それだけでもすごいのですが、なんと無料で電話番号ももらえるんですよね~。 SMSですので、当然電話番号を使用してのテキストメッセージのやりとり。なので、電話番号が必要なんですけど、それまでセットで無料ってのがすごい(゜▽゜;) もらえるのはアメリカの番号なのですが、この際電話番号であればどこの国の物でもOKでしょうw

登録を済ませると、+1から始まる電話番号が見事もらえました~^^

 

で、ここからはViberの出番。 詳しくは昨日の記事で見ていただくとして、注意点は、電話番号を入力する画面で「+81」となっているのを「+1(アメリカ合衆国)」に変更することです。 後は記事の通りでいけるはず^^ ほどなくして、Hey wire宛にViberからのAccess codeが届きますので、それを入力すれば完了。 見事Wi-Fi iPadを使った無料電話機の誕生ですw

 

と、これで晴れてViberによる無料通話環境が構築されたわけですが、ちょっとめんどくさい事も^^;

実は、Hey wireでもらう番号がアメリカ国内の番号のため、日本の電話番号に掛けるためには、国際電話をするのと同じ手順が必要になるんです^^; つまり、「090-1111-2222」に掛けたければ、「+81 90 1111 2222」とダイヤルしなければなりません。 普通電話帳に登録しているのは「090-1111-2222」ですよね~。 ってことで、Viberで通話したい友だちの電話番号を追加登録するなりして国際電話としなければならないのです^^; もちろんその場合でも「無料」なのですが、ちょっと緊張しますよねw それに、「な!なんで国際電話が掛かってくるんだ!!」といたずらに相手を混乱に陥れてしまいかねません。くれぐれも事前連絡を怠らないようにしましょう^^;

 

しかし、ホントにこれでいいのかどうかは未だ謎… とりあえず今は使うことができていますので、ご報告まで^^